English、みんなで学べば こわくない!
by with-english
カテゴリ
全体
楽しいスタッフたち
もうじき開校
素晴らしい生徒さん
素敵な先生
楽しいレッスン
English songs
英語は楽しい
ご要望に応えます
休憩時間
日本人がつい言ってしまう英語
英語表現クイズ
前置詞クイズ
英語間違いクイズ
海外留学
サンデー カフェ
Ota method
学校行事
学校案内
レッスンの雰囲気
Sunday cafe
Joke collection
カタカナ英語
Rachel's column
未分類
以前の記事
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 01月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
フォロー中のブログ
今日も元気で
最新のコメント
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


MOON RIVER

  ムーン・リヴァー といえばアンディ・ウイリアムスの名曲ということはどなたもご存知のハズですね。

 Moon river
Wider than a mile
I'm crossin' you in style
Someday
Old dream maker
You heart breaker
Wherever you're goin'
 I'm goin' your way

Two drifters
Off to see the world
There's such a lot of world to see
We're after the same rainbow's end
Waitin' 'round the bend
My Huckleberry friend
Moon river and me

(Repeat whole)

ムーン・リヴァー
 豊かな水をたたえる川よ
 いつの日か
 おまえを渡ってみせよう
 夢の紡ぎ手
 胸をしめつける
 どこへ行こうと
 おまえについて行く

 手をとりあって
 漂流の旅に出よう
 世の中には見るべきものがたくさんある
 私達がめざすのは同じ虹の果て
 すぐそこで待っている
 懐かしい幼なじみ
 ムーン・リヴァーと私

 (くり返し)


 素晴らしい曲ですね。アンディの甘い声で歌われると、月光の下に流れる豊かな川の水の動きが伝わってきます。

 私たちの学校では、こういう名曲を1ヶ月に1曲ずつどのクラスでも歌い、覚えていきます。
ビートルズのイエスタデイ、カーペンターズのトップ・オブザ・ワールドやクロース・トウユー、サイモンとガーファンクルのミセス・ロビンソン・・・

 1年間には12曲も持ち歌が増えますね。

 歌は自然にネイティヴ・イングリッシュ・スピーカーの発音が身についていきます。

 初めは聞き取りにくい発音でも、歌詞をみながら、くり返し聞くことで次第に分かってきます。

 そして、最後は自分でその発音をしていることに気が付くのです。

 歌詞には文法にはないものもしばしば出てきますが、それこそ日常の口語ですから、教科書にはない生きた言葉なのです。

 エルビス・プレスリーのバラードに Love me tender  というのがありますね。

 本来 「やさしく愛して」 というのなら Love me tenderly

といわねばなりません。 tender は形容詞。意味は優しい とか 柔らかい です。

 Love me tender は 私をやさしい 愛して になってしまい、変ですね。

 tenderly は 副詞。 優しく です。 しかし、ネイティヴ講師の話では 歌詞だから OK。
なんですって。いわゆる語呂重視っていうものですね。

 日本でも、今ちょっと話題の川内康範先生の「骨まで愛して」というのがありますが、骨までというのはちょっと普通じゃないですね。でも、歌ですから・・・ 

 こうした歌をとおしても、英語や英語文化を理解したり体得していくのが、With・ウィズのレッスンなのです。

                                       ---Hiro---
[PR]
# by with-english | 2007-04-26 22:32 | English songs

広告チラシのポスト入れ

  金曜、土曜と我が校の広告チラシを家庭のポストに配布しています。春のうららかな陽気に爽やかな風が汗ばむ顔をサッと吹き抜けて気持ちのいいこと。

  ふだん、運動不足ですから、2時間もあるくと心地よい疲れで、おなかもすっかり空いてしまいました。

  こんな時、英語でなんというでしょう。

I'm very hungry. これも結構ですが、もっと楽しい言い方があります。

 
 I could eat a horse!  私は馬を食べられます。・・・馬を1頭食べられるほど、おなかが空いているってことですね。だから、「腹ぺコです」っていうこと。

 can もいいですが、仮定法的に過去形を使うとほんとの話ではないよという感じになります。

 horse といえば、いろいろな言葉があります。

 horse doctor (やぶ医者) あのひたァ だめだよ。馬しか見れないよ。という意味。

 horse marine (不的確者・場違い) 馬に乗った水兵さんなんかいませんよね。

 horse opera (西部劇) 馬がたくさん出てきますね。

 最後は play the horses. (競馬に賭ける)

 play with the horses. (馬を操って遊ぶ)

 やはり、我が校の校名、with があったほうがお上品のようです。

                                ---- HIRO ----
[PR]
# by with-english | 2007-04-22 08:41 | もうじき開校

English puzzle

イギリスには楽しいpuzzleの本がたくさんあります。

 今日はその中から、1問。

  You enter a deserted house late at night.
Inside there is an oil lamp, a gas fire and
a stove full of wood.
You have only one match however, so
which should you light first?


   「あなたは夜も遅く、古臭い1軒屋に泊まるハメになってしま
    いました。そこには、オイルランプとガス台と、薪が充分入
    ったストーブがありました。ですがあなたはたった1本のマ
    ッチしかもっていません。さて、あなたはなにから火をつけ
    ますか?」

  ウーン、けっこう最初から難問です。明るさも暖も必要だし・・・。

  
   なんて考えていると正解にはいたりませんぞ!

   実はこれ。代表の加藤がカナダ滞在中に購入した本にあったもの。
   カナダ滞在中のあれこれを報告したものが、ブログ「カナダからの手紙」で、このクイズもそこからの転載なんです。

   ホームページの「リンク」のページに、「カナダからの手紙」に入れますので、いちど、覗いて見てください。



   さて正解は、 「マッチから火をつける」 でした。
[PR]
# by with-english | 2007-04-20 16:34 | 英語は楽しい

モニター生徒応募者23名様に!

  モニター生徒さんの募集をしていますが、なんと4日間で23名様に達しました。ありがたいことです。お電話での申し込みのほか、ホームページのモニター申し込みコーナーを利用された方もいらっしゃいます。

  ほとんどの方が、希望時間にレッスンがあるのか質問をされています。私どもは、新規開校ですから、在籍者はおりません。そのため、申し込まれた方の来られる時間にレッスンを開きます。ですから、今のうちなら希望どおりにレッスンが受けられるわけです。

  こう考えるとモニターさんはほんとにお得だと思います。

  申し込まれてきた方の年代は10台から60台までと幅広く、英会話が多くのかたに求められていることがよく分かります。

  開校まで時間がありますが、生徒さんには私共のホームページのリンク・ページにある学習サイトで遊んだり、学んだりして英語に慣れていくことをお奨めします。英語は慣れです。少しでも多く、英語に触れることが「身に付く」秘訣です。   
                                     ---Hiro---

                                      
[PR]
# by with-english | 2007-04-17 21:13 | もうじき開校

イングリッシュ・サポートでのレッスン研修

  今日はスタッフのSAKIさんと打合せののち、イングリッシュ・サポート校で、レッスン研修をおこないました。

  1時間目は、ニュージーランダーのフィリップ先生による中級クラスのレッスンです。フィリップ先生はとても分かりやすく、ゆっくりした発声で、生徒さんにも一人ひとり手間ひまかけて指導してゆくタイプの先生です。

  ニュージーランドの英語は、イギリス英語がそのまま残されているので、伝統的な言い回しが多いように感じます。人にものを頼むときの言い方も、Could you possibly 
give me a hand moving these chairs? のようにたいへんていねいな感じです。

  これは先生の人柄なのかも知れませんけどね。

  2時間目は、フィリピーノのスティーヴ先生のキッズクラスです。彼はキッズを教えるテクニックは抜群。飽きやすいこども達を集中させるのは大変なのですが、10分か15分でワン・テーマを区切り、次から次へと進むので、こども達の集中が切れません。

  お二人ともイングリッシュ・サポートでの講師経験が長く、生徒さんからとても信頼されています。

  With・ウィズはイングリッシュ・サポート校と姉妹提携しており、レッスン形態や講師養成などで協力しあう関係を築いています。これからしばらく、同校での研修を続けて、レッスンと運営に磨きをかけていきます。

  
[PR]
# by with-english | 2007-04-15 00:15 | 素敵な先生