English、みんなで学べば こわくない!
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カテゴリ:素晴らしい生徒さん( 39 )

ワーキングホリデー

9月にたくさんの入会者がありました。

ほとんどが主婦の皆様でした。


その中にお二人、ワーキングホリデーで海外で英語を学んだ経験

を持つ方がいました。


そのお二人とも、結婚して子供さんができて、錆びついてしまっ

た英語をなんとかしたいと入会されました。

ワーホリの時も、きちんと英語を話せる状態ではなかったそうで、

相手の話はなんとか理解でき、受け答えは単語がもっぱらという

状態だったそうです。


お一人の方の話ですが、最近東京駅で在来線のホームに並んでい

る外人さんから、大阪に行くのにここで待っていていいのかと聞

かれたそうです。彼は新幹線のチケットを持っていて、まったく

違うホームなので、大急ぎで彼の手を引っ張って、移動させたそ

うです。その間英語で説明できず、ものすごく焦ったそうなんで

すが、これがウィズで体験レッスンをするキッカケになったとい

うことです。



その方と体験レッスンをしました。


会話で必要な文法を学びます。発音もよく、だいたいの構文

の問題を解いていくことはできるのですが、和文を与えて、

それを英文にしていくことは難しかったようです。


また、英文を正確に訳すということができず、感覚的に訳し

ていらっしゃいました。これはほとんどの方がそうなのです

が、それが分からないと英作文もできないのです。


体験レッスンのあとで、すぐウィズに入会を決められました。

決め手は、なぜこの言い方になるのか、こちらの言い方はな

ぜ間違っているのかを、説明してくれるから・・・というこ

とでした。

そして、自分では気が付かなかったことを教えてくれるので、

目からウロコの気持ちになったそうです。


英語をしっかり身につけて、困っている外人さんがいたら助

けられるようになりたいとおっしゃいました。


超がつく初心の方も、もう一度しっかりした英語力を身につ

けたいという方も、ぜひおいで下さい。


東京オリンピックもそうですが、近頃のスーパーマーケット

などでも外人さんをよく、見かけますね。

彼らと友達みたいに話せたら、どんなに楽しいでしょう。









=============HIRO===============


















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by with-english | 2017-09-28 11:25 | 素晴らしい生徒さん

ビクトリアからおいしいお土産

もうしばらく前になりますが、ビクトリアのスチュ

ワートカレッジに英語の短期体験留学に行っていた

Yさんが帰国し、現地からお土産をもってきてくれ

ました。


彼女は私が12年前に卒業した英語学校に行ってみ

たいということで、GWを含む2週間カナダに行っ

たのですが、行ってみて本当に良かったと言ってま

した。


たった2週間だったのですが、まずはホームステイ

ファミリーに恵まれて、アチコチ車で見学できたの

だそうです。

スチュワートカレッジには日本人のアシスタントが

いて、じつに丁寧に教えてくれて困ったことがなか

ったそうです。


学校はレベル3(中級)クラスに入れられたそうで、

初めは何を話しているのか聞き取れないこともあっ

たようですが、2・3日で慣れてきて、その後は楽

しく学び、友達もすぐできたそうです。



私は彼女にお土産として街のフリーマップを持って

きてと頼みました。エンプレスホテルの前にインフォ

メーションセンターがあり、無料でもらえます。


すると、街の観光案内や、ブッチャートセンターの

パンフレットなども持ってきてくれました。


d0115695_10215442.jpg




















それに加えて、美味しいバーナード・カルバートの

チョコを買って来てくれました。

いやあ、申し訳ない。安くないのに・・・


いま、少しづつそれを食べているところです。




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やっぱりおいしい。







==============Hiro=========

























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by with-english | 2017-06-01 11:12 | 素晴らしい生徒さん

初心者の望むレッスン

 最近、トライアルレッスンがとても多いのですが、その

 半数は初心の方のようです。


 50%・・・ビギナーレベル(女性90%)

 20%・・・キッズ

 10%・・・高校生

 20%・・・中級クラス(大学生・ビジネスpeople)


 こんな感じです。


 そして、今日、素敵な女性のビギナーさんがいらっしゃいました。


 彼女ははじめから、「会話もできませんし、学校時代の文法もすっ

 かり忘れています」とおっしゃって、ネィティブさんからのレッ

 スンではなく、私からのレッスンを希望されました。


 そして、それは彼女の場合はまったく正解で、自分や周囲のこと

 や状況を説明する動詞「be動詞」から学習し、パターンが分かる

 と練習問題を次々にこなしていきました。


 こんなふうに説明してくれることを期待してたんですと、おっし

 ゃり、初めて解明する新鮮なことがらに目を丸くしておられまし

 た。


 実際、私自身も、中高生のころにこんな風に教えてくれたら、ず

 っと英語がすきだったのになァと思います。

 まあ、そのころは他にも学習することが多くて、英語だけに向き

 合っていられなかったのでしょう。


 私が自ら学び、理解できないことをアレコレ調べ、ようやくつか

 んだ理解や正解にネィティブの検証を加えたものですから、どう

 してこの言い方をするのか説明できるわけです。

 コレは悪いけどネィティブにはできません。彼らは、日本人がな

 ぜそこを理解できないのか理解できないのです。



 彼女は来週から入会されることをその場で決め、その後メールで

 今日のレッスンのお礼が届きました。


 
 原文のまま

  〇〇です。

  無料レッスンありがとうございました。
  50分があっという間でした。
  次回も楽しみです。
  宜しくお願いします。

   
 私も来週からのレッスンが楽しみです。




=========Hiro====================



















 
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by with-english | 2014-11-29 17:15 | 素晴らしい生徒さん

新入会者の多い9月

 毎年9月は4月よりも新入会者が多い月です。


 今月も8名の方が入会されました。卒業となった方は1名

 でした。

 S・Oさんはバンクーバーでこの夏、短期留学されてた大

 学2年生さん。都内の女子大に通われています。

 たった1ヵ月半だったそうですが、現地の語学学校に毎日

 通い、ホームステイ生活を体験し、多くの"the first time"

 に遭遇して、刺激を受けたそうです。

 日本に帰ってきて、英語を話すことがなくなってきて、自

 分の英語力が日増しに「落ちてゆく」ことに危機感を持っ

 たそうです。


 そして、よく車で通って見かけていたWith・ウィズの

 門を叩いたということです。


 彼女は週1回、With・ウィズでJohn先生からレッ

 スンを受けることになりました。


 9月は、こんなフレッシュさん達が増えました。










======Hiro==============














 
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by with-english | 2014-09-30 10:48 | 素晴らしい生徒さん

イタリア便り

 生徒のMさんがイタリア旅行から帰って来られました。

 天気もよく、(暑くてたいへん)とても楽しかったそう

 です。ベニス、ローマ、ナポリ、カプリ島と回ってきて、

 たくさん写真を撮ってきました。

 
 残念だったのはバチカン・ミュージアムに行ったとき、

 大変な行列で、4時間半の待ち時間と聞かされたのだそう

 です。暑い日にそれは無理ということで取りやめたのが、
 
 残念とか。


 運が良かったのは、カプリ島の「青の洞窟」にホテル発

 のツアーで行って、それを見られたこと。

 条件が悪いと、現場まで行って、入れないことも。


 彼女はイタリア語は無理ということで、英語ですべて回る

 ことにしたのですが、「青の洞窟」だけは英語では通じな

 かったそうです。イタリア語ではGrotta Azzurra です。


 それと現地の人に英語でいろいろ聞いても、かえってくる

 言葉がやたらに速くて、2度3度と聞き直してばかりいたそ

 うです。

 それでも、聞き直せるだけでも進歩ですよね。




 彼女からOKを頂いた写真


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 完全に旅行をENJOY してますよね。





=========Hiro====================
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by with-english | 2014-09-04 10:41 | 素晴らしい生徒さん

英語は音読で身につけよう

 昨日のレッスンで、ある男性の生徒さんが、1冊の本を

 見せて、「これを何年も使って家で勉強しているのです

 が、なかなか身につかないんです。これを続けたほうが

 いいか、別のにしたほうがいいか、どう思いますか」と、

 質問されました。


 その本は単語を文章の中で覚えるものでした。

 英文があり、隣のページに和文があります。

 覚えるべき単語は太い文字になっています。


 私は聞きました。

 コレはCDつきですか。

 残念ながらCDはなく、目で読み、棒線を引き、メモを

 書いて覚えようとしてきたそうです。


 発音はどうしてますかと聞くと、それが大変なんですと

 答えられました。


 なかなか身につかない理由はココにあります。

 言葉は「音」です。音から入らないと言語は習得できま

 せん。


 そこで、音読の本「コロンブス英語カード」をお見せし、

 簡単に説明しました。


 彼はすぐそれを購入しました。次回はその使用法のレッ

 スンを行うことになりました。


 言語はあくまで音です。相手の音を耳で聞き、瞬時に判

 断し、的確にコチラの音を出し、意志を表さねばなりま

 せん。

 相手の音を書きとって、それを翻訳しているヒマはない

 のです。

 音読CD本は、ネイティブの会話を聞き、それに自分も

 唱和(シャドーイング)し、正しい発音を身につけ、瞬

 発力を高めるものです。それを通して、ボキャブラリー

 を増やします。

 それには何千回も繰り返してその文章を音読しなければ

 なりません。しかし、研究や学問をする必要はないので

 す。コツコツと継続するだけです。

 そうすると、もう、文章を読まなくてもソラで暗唱する

 ことができてしまいます。


 たくさん、たくさん音読し、体(脳)に染み込ませたか

 らです。私たちが日本語の文法など習ってないときから

 日本語を話しているのと同じなのです。


 さあ、皆さんも英語が身につかないと嘆いている方は音

 読法を始めましょう。













========HIRO==========
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by with-english | 2014-07-10 13:30 | 素晴らしい生徒さん

ヨーロッパ自転車横断

 昨年6月、ヨーロッパを自転車で横断しようと

 With・ウィズで英語を勉強して旅だった、

 当校生徒の中里清志さんが無事に帰ってきまし

 た。お帰りなさい。


 彼は65歳、すごいですね。

 出発地はトルコのイスタンブール、そこから

 イタリア、ギリシャ、イタリア、フランス、ス

 ペイン、ポルトガルを3ヶ月で横断したのです。


 帰ってから日記を出版し、見本をプレゼントし

 てくれました。
 


文芸社刊 本体800円
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 たった一人でテントを載せて、決して安全とは

 いえないヨーロッパを回るなんてちょっと考え

 られません。

 田舎では通じないこともあったそうですが、英

 語を勉強していって大変助かったと話していま

 した。


 かれの人生がいかに充実しているか、よく分か

 りますよね。素晴らしい。


 英語を学んで世界に飛び出る・・・・皆さんの

 目標ですよね。


 彼のように元気に生きたいものです。







=====HIRO============
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by with-english | 2014-04-06 11:27 | 素晴らしい生徒さん

7年ぶりです


  今日、不意に現れたのが以前コチラで学ばれていたH

 さん。毎週出張で振替の振替が多かった方で、またどう

 してもこちらでTOEICを勉強したいとのこと。


 9月のスケジュール表を調べて、フリーランスの扱いで再

 入会となりました。


 さらにあと、お二人、トライアルした方がいらっしゃり、

 ご入会されました。その中の女性は7年前に来られ、1ヶ月

 間トライアルキャンペーンで学ばれた方でした。

 お仕事が忙しく、チャンスがなかったのだそうですが、来月

 に渡航されるので、短期間でも集中してやりたいと、週3回

 レッスンに挑戦されます。

 
 With・ウィズではこうした再入会の方が多くいます。

 良い先生がいるので、またやろうと、思われるようですね。

 

 今日、行ったレッスンから・・・・・


  one と ones .


 英語は繰り返しを好まない言語で、それを避けるために代名

 詞があるのですが、コレもその一種。


 たとえば、
    "I like that jaket. Do you like it?"

"Which one ? "   どれです?

"The green one"   あの緑のです。


複数形の名詞なら ones

"Can I have those flowers? "

"Which ones ?"        どれです?

" The ones on the top of shelf"  あの棚の一番上のです。


こんなのもある。

     "Do you know that girl?"

"Which one?"       どの子です?

"The one with long hair"    あの長い髪の子です。


さらに
     "These cups are dirty, Can I have some clean ones?"


one は ひとつという言葉だから、それに複数を表わすsを

  付けるのは変な感じかもしれないが、one は a key . a car .

a book と考え、ones は some pictures . some cookies な

  どと考えればいいのです。



ということで、

 "It might be rainy this afternoon. Do you have an
  umbrella?

You should take it !!"  その傘、持って行ったほうがいいヨ。


"Oh, I lost the one yesterday"  あー、それ昨日失くしたんだ。

 こりゃダメダ。








=====Hiro=================





































 
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by with-english | 2013-08-25 10:59 | 素晴らしい生徒さん

英語の絵本

 With・ウィズには小さな小さな図書館があります。

 皆さんに自由に読んでいただく英語関連の本が少しあ

 り、2週間持ち帰りできます。

 そこにある生徒さんが英語の絵本をたくさん寄贈され

 ました。


 米国で暮らしていた時にお子さん達に買ってあげたも

 のだそうで、デズィニーやセサミ・ストリート、絵の

 辞書、野生動物の写真集などなど、とても多彩です。

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 キッズレッスンに使えるのはもちろん、大人の会話練

 にも充分使えるものもあり、とってもありがたいです。


 いつもありがとう EYさん。
















 
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by with-english | 2013-03-07 11:27 | 素晴らしい生徒さん

ミナミさん、アメリカへ

 当校生徒のミナミさんがアメリカに2年間行くことに

 なりました。
 
 約3年のあいだ、途中休会もありましたが、With

 ・ウィズで英語を学ばれ、今回、ベビーシッターをし

 ながらメインランド州で英語を勉強するそうです。

 もともと保母さんの資格を持っていて、26歳未満と

 いう条件もクリアされています。あとは英語のスキル

 ということですが、英語で願書やエッセイを何度も出

 さねばならず、数回の提出のすえようくOKとなった

 そうです。

 けっこう、大変みたいです。

 今度の日曜日に出発ですが、その前に簡単な激励会を

 開きました。


キャシー先生と
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サポートしたクレイグ先生と
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 ミナミさんのアメリカからのメールが楽しみです。







=====Hiro=================
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by with-english | 2013-02-26 14:49 | 素晴らしい生徒さん